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人食いシーンが怖かった怪獣映画「サンダ対ガイラ」をもう一度

昭和レトロ

人食いシーンが怖かった怪獣映画「サンダ対ガイラ」をもう一度
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昭和生まれのおじさんが昭和の良き時代の
映画をご紹介しちゃいます。

昭和33年生まれの私は特に怪獣映画をよく
見てきましたが、その中でも未だに良く
覚えている(怖かったので)のがこの
映画「フランケンシュタインの怪獣 サンダ対
ガイラ」ですね。

元々は「フランケンシュタイン対地底怪獣」の続編だった?

『フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ』(フランケンシュタインのかいじゅう サンダたいガイラ)は、東宝と米国のベネディクト・プロが製作し、1966年(昭和41年)7月31日に封切り公開した日米合作の特撮映画。総天然色、東宝スコープ。上映時間は88分。同時上映は『ジャングル大帝』と『つるのおんがえし(人形劇)』。

設定などは異なるが、前年に公開された怪獣映画『フランケンシュタイン対地底怪獣』(1965年、本多猪四郎監督)の姉妹編である。本来は『フランケンシュタイン対地底怪獣』の続編として企画されていたが、本多監督の「映画は1本1本独立したものが良い」という考えから、シナリオ決定稿の段階で独立した作品となった。

出典 http://ja.wikipedia.org

ポスター

出典 http://blog-imgs-93.fc2.com

この映画は前年に公開された「フランケンシュタイン
対地底怪獣」の続編だったというのは最近
知りました。もちろんこの映画も映画館で
見ていましたから良く覚えていますよ。

この映画のベースは日本古来の神話『海彦山彦』だった!

サンダ対ガイラ

出典 http://img.videomarket.jp

作品の根底には日本古来の神話『海彦山彦』が敷かれ、「細胞分裂によって分身した『父と子でもなく、兄弟でもない』2体のフランケンシュタイン(いわばクローン)の争い」が描かれた。

脚本ではサンダとガイラの名は決まっておらず、それぞれ「山フランケンシュタイン」「海フランケンシュタイン」と表記されている。脚本名も、第一稿では『フランケンシュタインの兄弟』と題され、以後『フランケンシュタインの斗争』、『フランケンシュタインの決闘』と変遷している。

出典 http://ja.wikipedia.org

確かに山で生まれたのがサンダで海で生まれた
のがガイラだったので、日本古来の神話である
「海彦山彦」がベースになっていたんですね。

フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラの動画

伊福部昭 - フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ (1966)

ツイッターでの反響は?

東宝の怪獣映画といえばこの人「水野久美さん」も出演していましたね。

水野久美

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